Case study
メルセデス・ベンツCクラス プロテクションフィルム施工
2021/2/14 

横浜駅近郊・東京からのアクセス抜群の

カーケア・コンシェルジュ 4C Detail フォーシーディテイル です。

皆さまプロテクションフィルムとはご存じでしょうか?

プロテクションフィルムとは、お車を様々な傷や汚れから塗装表面をガードしてくれる

厚さ約150ミクロンの透明度の高いポリウレタンフィルムの事です。

ボディの一部(ボンネットやフロントバンパーなど)

またはボディ全体(フルプロテクション)する事により

綺麗な塗装状態をそのまま維持する事が可能なのです。

プロテクションフィルムは

塗装の代わりに飛び石や日常の外的要因から

お車の塗装を守ってくれるので、とても安心です。

塗装を痛めたくない・飛び石で嫌な経験がある・たまにサーキット走行する 方など

大変オススメです。

プロテクションフィルムのメリットをまとめましょう!

①コーティングでは防げない傷や汚れも長期に渡り塗装表面の保護が可能

②透明フィルムのため、お車の印象が変わる事が御座いません。

③不注意による接触傷も防げる可能性も高く安心の保護性能

④売却時やフィルムダメージが酷くなった場合は剥がす事が可能

それではメルセデス・ベンツCクラス(205)への

施工の様子です。

今回はボンネットのみの施工のご依頼です。

プロテクションフィルムは材料が高価なため、

まずはボンネットのみや気になる部分のみを施工してみると良いかもしれません。

ボンネットだけでもこんなにフィルムを使用します。

施工箇所によりワンオフ施工を行う場合と

データカット施工を行う場合が御座います。

専用の施工液を使用しながら丁寧に施工していきます。

ボディの表面がフィルムで追われている事がよくわかると思います。

どんどん施工進めていき、細部の仕上げに取り掛かります。

細部がどれだけ綺麗に施工出来るかによって仕上がりの印象が異なります。

施工完了です。

一見フィルムを施工してあるか分かりませんね。

このように塗装表面をフィルムでパックする事により、

ボディを保護するものをプロテクションフィルム施工と言います。

塗装の代わりにフィルムがダメージを受けるので

ノーメンテナンスというわけには行きません。

しっかり洗車やケアをしてあげる事により綺麗を保つ事が可能です。

お客様によってはフィルムは汚くなっても良い。

剥がせば綺麗なんだから。

と仰る方もいらっしゃいます笑

弊社ではXPEL(エクスペル製)の高級フィルムから

日本に未上陸の新型フィルム、予算に合わせたリーズナブルなフィルムまで

多数取り揃えており施工が可能です。

お客様のご要望・ご予算に応じてお選び頂けます。

お気軽にお問合せ下さい。

参考価格

メルセデス・ベンツCクラス

ボンネットのみ ¥100,000 +Tax

オススメはボディでダメージを

受けやすい平面部分(ボンネット・ルーフ・トランク)のみを

プロクションフィルムでガードし、その他をコーティングでガードするコースです。

横浜ディテイリングセット

プロテクション施工箇所(ボンネット・ルーフ・トランク)+その他コーティング

¥200,000~

ご不明点御座いましたらお気軽にお問合せ下さい。

4C Detail フォーシーディテイル

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